日本は他の先進諸国と比べると児童ポルノの取締りがかなり遅いほうです。
それにインターネットが普及してしまっていることによって児童ポルノが拡散されており完全に取り締まることが出来ない状態となっているのです。
男性というのは女性の裸や性的な画像などをみると興奮をするというのは本能として仕方がないことですが、18歳未満の児童の裸は法律によって違法となっています。
未成年を題材にした作品などを見てはならないというわけではないですが、幼児でなくては興奮をすることができないという人も結構いるのです。
以前女子小学生が援助交際をしていることがばれて補導をされてしまったという報道がありましたが、ニーズがあるからこそ援助交際をしてしまったといっても過言ではないでしょう。
女性の趣味などはその人によって異なっていますが、倫理的に考えて取り締まられてしまうのは当然のことといえるでしょう。
最近の若い子供たちは性に対して無用心すぎるということは指摘されていますが、これは仕方がないことなのかもしれません。
また最近では10代で援助交際をしたり、セフレを作ったりして男性をとっかえ引返しているというケースも増えてきていることから見ても性に対しての意識が低いという証明となるでしょう。
若い児童に対して興味を持っている男性は多いですが、違法は違法ですのでどれだけ好みだとしても手を出さないようにしたほうが賢明といえるでしょう。
まだAVなどをみて妄想の範囲だけでしたほうが健全ですしリスクもありません。

